NIPPON IT Charity EKIDEN




News&Topics

2017.04.13
【第8回 NIPPON ITチャリティー駅伝開催のお知らせ】


皆様 大変長らくお待たせいたしました。
今年のNIPPON ITチャリティー駅伝は時期が例年より一か月ほど遅くなりますが、 関係者の努力で開催できることになりました。
メイン会場ですが、東京オリンピック開催に伴う工事の関係で昨年までの会場は使用 できなくなり、お台場ですが、「夢の広場」がメイン会場となります。
詳細は別途ご連絡いたしますが概要としては以下の通りですので、今年もたくさんの 方のご支援をよろしくお願いいたします。

大会競技委員長 勝見         

開催日:2017年12月10日(日曜日)10時受付     
競技スタートは12時頃を予定しています。     
昨年同様、イベント・出店等を企画しています。

メイン会場:夢の広場(シンボルプロムナード公園)
http://iko-yo.net/facilities/19485

駅伝コース:夢の大橋(シンボルプロムナード公園) http://www.yurikamome.co.jp/facilities/560/

申し込み開始:2017年7月上旬を予定しています。        
今回は、メイン会場の関係で一般参加受付は先着300チーム(1500名)とさせていただきますのでご了承ください。
なお、スポンサー企業様には別途ご案内しますので引き続き、よろしくお願い申し上げます。

2017.04.13
【お知らせ】


昨年の動画を株式会社ヒューマンセントリックス様のご協力でUPいたしました。
動画を見る方はこちらよりご確認ください。

2017.02.09
【お知らせ】


大変遅くなりましたが、NIPPON ITチャリティ駅伝から各団体に寄付させて頂きました。こちらよりご確認ください。ご支援いただきました皆様に心より感謝いたしますとともにご報告申し上げます。

なお、今年の会場ですが大変苦労しており最終確定しておりませんが、必ず開催できるようにいたしますので もうしばらくお待ちいただきますようお願いいたします。

2016.11.11
【忘れ物のページをアップしました】


こちらから確認願います 。
2016年12月31日までお預かりをさせて頂きますので  お心当たりのある方は事務局(jimukyoku@nit-run.com)まで、  メールにてご連絡をお願い致します。

2016.11.07
【競技結果・完走証をアップロードしました】


本年も快晴に恵まれ、素晴らしい大会に なりました。事務局・スタッフ一同心から御礼申し上げます。

大変お待たせいたしました完走証のダウンロードサイトが公開されました
のでお知らせいたします。
【完走証のダウンロードはこちら】

http://www.mspo.jp/systemway/16nit/finisher/
【競技結果の閲覧はこちら】

http://www.nit-run.com/nit_run2016_result.pdf

今年は前年よりコースが変更になりました。詳細はコースマップをご確認下さい。

ポケモンGOの流行に伴い、コース上に通行人が進入する可能性があります。衝突等の事故には十分ご注意ください。主催者が危険と判断した場合、大会を一時中断もしくは中止とすることがございますのでご了承下さい。

2016.10.24
【イベント情報を掲載いたしました。】
2016.09.30
この度は多くのエントリーをいただき、ありがとうございました!
ご好評につき、定員に達しましたのでエントリー受付を終了いたしました。
2016.08.31
【プラチナスポンサー・スペシャルサンクス企業様を掲載いたしました】
その他のスポンサー企業様は随時掲載し、ご案内いたします。
2016.08.10
【ゼッケンスポンサー企業様を掲載いたしました】
2016.07.04
【エントリー開始いたしました】
第7回 Nippon IT チャリティ駅伝のエントリーを開始しました。申込みはページ右上の「エントリー」ボタンからどうぞ。
2016.05.23
今年のNIT駅伝の開催日が11/06に決定しました。ふるってのご参加をお待ちしております。エントリー方法はHPで告知いたします。
2016.05.13
株式会社ヒューマンセントリックス 様に、「第6回 Nippon IT チャリテイ駅伝」のダイジェスト、チャリティライブ、チャリティミュージカル、石毛さん野球教室の動画をご提供頂きました。詳しくは「大会の様子」をご覧下さい。

2014.9.03

みんなをワクワクさせるすてきな夢を紹介し、世界に夢を増やす活動
「みんなの夢AWARD」と相互リンクしました。

  • あなたの走りが一人の若者を救います 大会実行委員長チャック・ウィルソン

▲TOP